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疲れ目対策はアイマスクとマッサージがオススメ

幼少のころからひどい近眼です。現在はドライアイにも悩まされています。仕事はパソコンを使った事務なので、すぐ目が疲れてしまいます。目が疲れるとドライアイが酷くなり、瞬きを頻繁にしないと耐えられないほどです。

 

更にひどくなると、目全体がひりひりとしてきて、パソコンを見るのが辛くなってきます。夕方の車の運転も目のピントが合わないことも増え、危ないなと感じる時もあります。

 

スマホ使用時間は、朝1時間、仕事のお昼休憩で1時間、帰宅後から就寝までの間で2時間くらい使っています。

 

よく見るサイトはニュースのアプリサイト4つと、ポイントサイト(ポイントを貯めるためのお小遣い稼ぎサイト)と、お気に入りの他人のブログ3〜5つくらいの中から選んで見ています。
ゲームをやることはほぼありません。

 

以前はスマホでゲームを少ししていましたが、ゲームに夢中になると瞬きの回数が減り、ドライアイや疲れ目の症状がすぐ出てきてしまいます。それなので、ゲームはここ最近はやらないようにしています。

 

スマホの液晶画面の色も以前より暗い設定にしたところ、疲れ目になりにくいことが分かり、現在では気にならない範囲で最大限に暗くして使用しています。これはかなり効果があると思います。

 

疲れ目対策として使用しているグッズは、中に小豆が入っていて電子レンジであたためて目の上にのせてリラックスするための道具を使っています。アイマスクが袋状になっていて中に小豆が入っているイメージです。

 

仰向けに寝て、またはソファーなどで頭を上げてリラックスした状態で、それを目の上に5分〜10分ほど乗せるのです。目がじんわりと温まり快適です。使用後は目がすっきりとしたのが分かります。これはとてもお勧めです。

 

それと、寝る時ベッドに入ってから目のマッサージを行っています。目の上にある骨の淵(瞼のくぼみとその上の骨の境目)をじんわりと押さえつけるのです。これを目頭から目じりに向かってゆっくりと行います。

 

さらに目の下側も同様に行います。それを2周したら最後に眼球全体を手で覆うようにして気持ちいい力加減で5秒ほど抑えて離す、これを4回ほど繰り返します。

 

これを寝る前に行うと一日の疲れ目が取れる気がします。

 

また朝起きたときは、ファンケルのスマホえんきんがオススメです。スマホえんきんは目の疲労を和らげてくれるので、必須アイテムの一つです。